Dizzy Magazine issue 6

Dizzy Magazine issue 6

¥2,420 税込

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【Restock】Princess NokiaのMVディレクションをはじめ、様々な媒体への作品提供など幅広い活動で注目を浴びるアーティスト Milah LibinとWikiのアルバムカバーやTシャツへのエアブラシペインティングでも話題のアーティスト Arvid LoganによるNY発のカルチャーマガジン Dizzy Magazine。issue 6は日本在住のアーティストがフィーチャーされ、テキストは日英バイリンガル仕様の完全Japan Edition。度々日本を訪れるMilahだが、今回は3ヶ月の長期滞在で取材を重ねたことで、いつも以上にカルチャー愛と雑食魂が溢れた渾身の一冊になっている。フィーチャーされたアーティストは森万里子、題府基之、根本敬、酒井いぶき、谷川俊太郎にはじまり、日本のパンクシーンで活躍する女性ミュージシャンにも焦点を当てるなど、ジャンルも世代も様々。さらに写真や翻訳には池野詩織や小嶋真理らが起用されるなど、しっかりと脇を固めた盤石な布陣。しがらみやシーンに縛られないフラットでピュアな興味への探究に日本人の我々がハッとさせられる逆転現象が非常に痛快です。 【ART】 Makoto Kobayashi (COVER) / Mariko Mori / Monika Mogi in conversation with Bobbi Menuez / Motoyuki Daifu / Kenichi Mori / Ibuki Sakai and Manon Macasaet / Takashi Nemoto and Mimi Yamasaki 【MUSIC】 Two Worlds by Rhylli Ogiura — interviews with Nanae, Sayaka Suzuki, and Keiko Ban 【WRITING】 Shuntaro Tanikawa and Cai Tanikawa Oglesby 【STYLE】 Maina’s T-Shirt Collection 【12 AND UNDER】 Aël 【FOOD】 Mama Luli’s Recipe 【PET PAGE】 Hannah, Aiko's dog 140ページ / 215 × 280 mm / Dizzy Turtleステッカー付 Dizzy Magazine: www.instagram.com/dizzymag